
ポコをお迎えしたのは2006年3月12日。
その翌日の写真がコレ。
下町のおばぁちゃんとおじぃちゃんが経営している鳥獣店で出会いました。
恥ずかしながら、衝動的なお迎えでした…
正直、オカメインコがどうゆう鳥なのかさえも知らず、それこそ初めて触れたオカメインコがポコでした。
相方のmahkunの飼う鳥を探し求めているときに、
この子がいい!!って言ったのに、mahkunはもっとデカくて存在感のあるペットが飼いたいと。
(コハクはその願望どおり、体だけでなく存在感も鳴き声もデカイデカイ。)
あえ無く落選してしまったポコ。
一度はお店を離れたものの、なんだか諦めきれず、Uターン

━━━私が飼えばいいんだ!━━━
その日に連れて帰りました。
そしてすぐオカメインコについて調べ上げ……
……マズイかも。 少なくとも必要なものが沢山必要。 (←動揺)
次の日の朝、出勤するものの気になって気になって集中できず、
午後は半休いただいて、(いーのか言って)必要と思われるものをすべて買いに走りました。 まいどありー。

おウチも買ってもらったの。
お店にいたオカメインコはポコとノーマルの子と2羽でした。
産まれたのは日本で、産まれてから20日くらいでおばぁちゃんのお店に来たとおばぁちゃんは言っていた。
ほかにも挿し餌中のセキセイヒナたちがいっしょにいて、おばぁちゃんがとっても可愛がっているのが印象的。
無事、順調に大きくなって、ほんとに良かった(*σ∀`*) ポコえらいゾ!!!
ヒナ時代を愛情たっぷり育ててくれたおばぁちゃん、ありがとう!!
キリ良く2月1日を誕生日にしてしまおうかな〜〜