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『なでて 』

『うぃ〜 気持ちいい〜 』

ご満悦
今日は久々に甘えんぼモード。
なでて、とばかりに首を傾けます(#^.^#)
カキカキしながらの撮影は難しいですね!
中雛まではよく『なでて 』とせがまれましたが、大人になってからはそんなこともめっきり減ってしまったので貴重な瞬間です 
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昨日、夫の父から買ってもらったフキタンポポ、植木鉢に植え替えました。
うちは自営業なのですが、店先に約7〜8年前までよくきていたという77歳になる花売りのおじいちゃんが久々に通りかかりなつかしさから買ってくれたのでした。
ちょっとグッタリしてるんだけど・・・、しっかり根がついて元気になるといいなあ・・・
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今朝の放鳥タイム。
私がつまんでいたチョコレートの箱に興味津々・・・。
覗いています。

・・・
と思ったら飛び乗ってきました

そして、ダ〜イブッ 

・・・ちょっと怖かった?

『あれ、見てた??』

ちょっと恥ずかしそうなベルゾウくんです。。。
ベルがこのチョコレートの箱を見たのは初めてのはずですが、昨晩からちょこちょことチョコレートをつまんでいる私を見ていたのでしょう、今朝は怖がるどころかまっしぐらに飛びついていきました(^_^;)
中身は袋入りのチョコなのですが、物が物だけにかじりたそうだったので途中でチョコレートには避難してもらいました。
この寒い時期になるとチョコレートが食べたくなる飼い主でした(*^_^*)
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ベルは飼い主となんでもいっしょがいいみたい。
飼い主達が食事中はベルもチラチラこちらを見ながら自分もケージの中でお食事。
飼い主が歌っていると自分も音痴ながら、知っている限りの言葉を絶叫。
そして放鳥のひととき
人間と同じものは食べられないけど、飼い主と同じことをしていたい・・・、そのベルの思いに答えて、飼い主は袋入りのお菓子をかじり、ベルはお菓子の包みをかじる・・・。
嗚呼、なんてラブラブは私達・・・
飼い主は幸せを感じていますが、本当のところベルがどう思っているのやら・・・(^_^;)
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今日は、飼い主の週に一度のお休み、ベルとゆっくり遊べる日です
かじることが大好きなベルですが、ケージの中ではかじり木をかじること、そしてよくないことですが敷き紙として敷いている新聞紙を引っ張り出してかじることくらいで、おもちゃやカトルボーンなどはほとんどかじりません。
なのでこうやって放鳥の時、私が手でささえてかじらせてあげます。
大好きなお野菜でも私が手で持っていてあげなければ、なかなか食べようとしません。
私がいなければダメなのね と思わせる母性本能をくすぐる男の子です
今日はいっぱい遊びました。
今週もお仕事頑張るからね〜 |
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昨日、『グース』という映画を観ました。
少女が渡り鳥のグース(雁)の卵を拾い、孵化させ、グースたちを南の土地へ渡りをさせるという心温まるお話でした。
思えば以前NHKで渡り鳥の渡りを手助けするドキュメンタリーをみていたことがあったので、すごく興味をもって観ることができました。
その中で、トリさんによくあることですが『刷り込み(インプリンティング)』でグースたちがヒロインの少女のことを親と思い込むのですが手乗り鳥ちゃんたちもそういうことはあるなあ、と思いました。ただそのグースたちは人間に育てられても野生で生きていけるよう、人間が渡りを教えていくのです。・・・手乗り鳥ちゃんたちに野生で暮らせるよう仕付ける飼い主はいないですよね。
・・・よく夫が言うのですが、もし自分がベルだったら、こんなケージで生きるのではなく、窓の外に出て、いかに過酷な人生でも自由に生きたい、と。
ベルを見ていて、ベルはケージを気に入っていて、危険を察すると自らケージに入るタイプなので、あえて、窓の外の自由な世界に旅立ちたいとは思っていなさそうなのですが、動物の本来の姿を考えると、ペットを飼う、ということについていろいろと考えさせられます・・・。
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ベルは今日は豆苗を食べました。
写真では根っこばかりなめてますが(^^ゞ
毎日何気なく過ごしていますが、大事なひとときだと思います。
小学生の頃、家で巣引きしていたのですが1羽が事故で亡くなり、あとはどのコも、夜は元気だったのに翌朝亡くなっていた、というものばかりでした。
鳥は病気を隠す、といいますし、セキセイインコは若いうちの突然死が、わりとあるときいたことがあります。
このコだって、いつ何時そうなることかわかりません。もちろん、いつも体調管理や変わった様子がないか見てあげることも重要ですが、やっぱりお互い日々を充実して過ごすこと、ですよね。
ベルにとっての世界を充実なものに過ごさせてあげる、おこがましいかもしれませんが、飼い主としてとても責任あることだと改めて思いました。
(先日のひーママさんのところのスルーシちゃんがお亡くなりになり、ご冥福をお祈りすると共に、自分のペットの飼育生活について改めて充実なものにしていこうと決意を固めた次第です・・・) |
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トリさんの片足づつ伸びをする姿勢が好きです。あんよもかわいらしいですし、広げた翼をゆっくり見るチャンスでもあります。
ベルを飼い始めた時、夫と意見の合った数少ない事項は羽切りはしない、ということでした。
私の両親は、私が小学生の頃セキセイインコの巣引きをしていたので、当時の考え方らしく羽を切らないことに大反対でした。その理由として、逃げてしまうし、懐きにくいから、ということでした。
ベルの羽は今も昔も生え揃っていますが、非常に懐いていて、逃げていません、今のところは。
では、何故なんでしょう、飛ばないのは(・_・)。
雛とやが始まる前まではぶんぶん六畳間を3周、4周と旋回していましたし、本棚やカーテンレールに留まっては“この世をば わが世とぞ思う 望月の・・・”みたいな状態でした。呼べは飛んでやってくるということもありましたし、flyしてました。今は跳ぶ、ジャーンプッ!!て感じ(-_-;)
病院でも羽については異常ないといわれたし、身体的には問題ないはずなのですが・・・。
私は、雛とやを終え身体が大きくなったことで『こんな狭い部屋で飛んでいられるかー!』と『飛んだところで特にメリットないし、歩きで十分』というふたつの思いから飛ばなくなったのでは・・・、と推測しています・・・。
とにかく私達の「鳥は鳥らしく、部屋の中でだけでも、自由に飛行させてあげよう!!」という神々しい(?)思いとは逆に 地べたを歩き回る地べたりあん(古いですね )なコになり今日にいたっております。
ほら、今日も地べたをちょこちょこ歩く足音が・・・(というより手から下りることすらしない手乗りあん・・・です)
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私が平日、夜のお散歩と晩ごはんのお世話をしているチコです。
夫の両親宅で飼われていて、震災のあった年に拾われてきたコなのでかれこれ御歳11歳になる女の子(おばあちゃん?)です。
私はトリさんにハマる前は無類の犬好きでした
なので、チコのお世話も楽しいです(#^.^#)
お散歩をすると人が(犬が)変わって走りまくる時もありますが、通常は心優しい、そして少しアホそうな(ふりをしている?)ワンちゃんです
今回チコを紹介しようと思ったのですが、もともと携帯電話も怖がるコでデジカメもやはり怖がられてしまいました (ごめんよ〜)
ここ半年お世話をしてきて、ようやく長年いっしょに暮らしたはずの夫より新参者の私のほうに愛想を振りまくようになったので、毎日お世話していて良かった と喜びを感じる今日この頃です・・・。 |
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昨日、掛かりつけの病院に電話してベルのごはん、HBDアダルトライフスーパーファインを200g送っていただくようお願いしました。
そして届いたのがコレ。
ネコ、ではなく、『ベル、まっしぐら』です。
いや、もしかしたらペレットに、というよりそれを包んでいるビニールが好きなのかもしれませんが・・・(^^ゞ
今朝ちょうど残り最後のペレットを出してやったのでまた明日から新しいペレットです。
ベル、間に合ってよかったね。 |
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最近パソコンに向かうことが増えてベルをひとりきりにするのも気兼ねなので、いっしょにパソコンに向かうようになりました。
昔々、はじめてパソコンに遭遇(?)したベルは私の左腕に硬直して留まり、クリックして画面が変わるたびに両足の爪を私の腕に食い込ませて震えていました(>_<)
テレビはそんなに驚いたことはなかったのですがパソコンは画面が近いからかよほど恐ろしかったのだと思います・・・。パソコンは怖いけれど飼い主の腕から飛び降りても安心できない・・・。究極の選択で飼い主の腕に震えながら留まっていたのです・・・。そのときの私はというとパソコンに夢中で、しばらくして『あら、ベル、なんかへんな発作でもしてるのかしら!?』という感じで本当にひどい飼い主でした(-_-;)
今では画面がパラパラと変わろうとも、トリさんのムービーが映ろうとも、完全無視でキーボードを齧ったりしてひとり遊びを楽しんでくれています。
でも時々ちら〜、ちら〜っとこちらを見ているようなので、そこは見逃さず声をかけて『いつでもベルのことを見ているよ 』とアピールすることは忘れないようにしています(^^ゞ |
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今日は1日お休みで家にいることができたのでベルとゆっくり遊ぶことができました(*^_^*)
ベルは比較的“トリ用のおもちゃ”というものよりそのへんにある日常雑貨などがお気に入り・・・というより怖くないみたいです。
今日のおもちゃは梱包用のぷちぷち(#^.^#)
それを見ると手から飛び降り熱心にかじります。
もちろんかじった屑を食べられては困るので、飼い主としては目を離せず細心の注意が必要となります。
でもすごーく真剣 楽しそう
いつもこれだけ充実した遊びができるといいのだけど・・・(^^ゞ
また新しいおもちゃを探しておこうと思う飼い主でした。
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今日、愛玩動物飼養管理士1級の試験の結果通知が来ました。
結果は・・・合格!!
2級は万全の体制で臨んだため、結果を心配することもありませんでしたが、1級はかなり勉強不足だったのでちょっと心配でした。
でも合格(#^.^#)
ベルを飼う上でなにか足しになればと思ってはじめたのですが、これでとりあえずほっとしました(^。^)。もちろんまだまだトリさんや他の動物について、今後も勉強していかないといけないなぁと思っていま〜す。
ベル、頑張るから応援していてね
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ブログをはじめて約一週間・・・。以前よりベルの写真を撮る機会が増えたものの逆にベルとの遊ぶ時間が減ってきたかのような・・・(-_-;)
それでいてベルがうちへやってきた頃のことをいろいろ思い出します。
もともとベルが来た日から「ベル日記」なるものをつけていました。最近ではさほど書くことも少なくなってきましたが、生後半年の間は本当にベルのことはもとより私自身の育雛の悩みや喜びを記してきました。また、少しずつ紹介していけたら・・・と思います・・・。
今までカメラを向けると、「なになに??」とカメラに飛びつくか落ち着きなく動き回るベルでしたが、最近は名モデルとしてじっとしてくれるようになりました。上の写真も「もう何枚も撮ったでしょ?もういいんじゃない?そろそろ遊ぼうよ!」と言っているみたいです(*^_^*)
本当にベルはいいコで感謝しています(#^.^#)
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今日は我が家の水族館、グッピーゾーンにベルはやってまいりました(*^_^*)
興味深そうにグッピーを見つめるベル。
本当は日頃の疲れを癒しているのかな? |
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いつもは手の上ばかりで遊んでいるベルですが、今日は自ら私の手を飛び降りてキッチン、リビング、と歩き回って遊んでいました。
まずCDデッキの周りを一周、片付けられていない(^_^;)MDケースの上に乗って一息。キッチンのがらんとしてなんにもないフローリングをただ走って往復し、そして新聞広告をかじり・・・最後に「ベルッ、ベルッ!!」と言いながら走って帰ってきました。いつも「ベルッ」と呼ばれるたびに(それはお前の名前で、できたら私のことは「まみちゃん」とでも呼んで!)と若干寂しい気持ちになるのですが、ベルは私の名前を知らない(1年以上一人と一羽暮らし、結婚後も夫も私の名を呼びませんもので )のでしょうがないかあ(^_^;)
運動の後には好物のチンゲン菜をプレゼントしました。 |
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以前のブログでも書きましたが、ベルとの出会いは百貨店のペットショップでありました。
当時そのショップはセキセイや文鳥など小鳥の雛がたくさんいました。セキセイだけでも7〜10羽程度は常時いたと思います。
その中で選び抜かれて我が家へやってきたベルですが、私はその後もそのショップへベルの兄弟と思われるコ達を見に行っていました。
中雛の頃、他のコ達が仲間といっしょになってブランコに乗ったり粟穂にしがみついたりしてアクティブに遊ぶ様子を見て、ベルはブランコに乗れず(未だに!)アクロバティックなことはまるでせず、飼い主のいない昼間は一箇所でぼんやり過ごし(何故そう思うかというとフンの場所が一箇所なので!)一日のうちのわずかな放鳥時間だけを楽しみにしているような様子に、うちにきて本当にこのコは幸せなのかしら・・・、思うこともしばしばありました。事実、ベルに「ペットショップにいれば兄弟や仲間といっしょにいられたし、よそのうちに行けばもっと遊んでもらえる家庭だったかもしれないのにねえ!」と話しかけたとき眠そうではありましたがベストタイミングにうんうん、と2度うなずかれてしまったこともあります(-_-;)
約1年前そのショップが百貨店の改装を機に撤退してしまいました。チェーン店だったのでそのセキセイの兄弟(もしくは同期?)はどこかのショップにいるのかもしれませんが、今では行方不明です。
先日、夫がベルに向かって「おまえはこのおばちゃんに飼われて幸せやなあ!他の兄弟達は売れ残ってどっかにいったけどおまえはこのおばちゃんにかわいがられてよかったなあ」と言っていました。
気持ちの上ではペットを大事にしていますが、やはり至らないことも多いとは思います。でも自分以外の人からそう言われるとちょっと安心する気持ちになりました。(ベル自身がどう思っているかわかりませんが・・・。)
ベルはもちろんのことベルの兄弟達がどこかで幸せに暮らしていることを祈っている今日この頃です・・・。
(本日の写真は今日、かじりーずの輪で遊び、一息ついているシーンです) |
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朝、声をかけながら、ベルのケージのカバーをはずすとベルはいつも一番上の止まり木にいて、そしてちょっと眠そうに右脚、左脚、と伸びをします。
その後私が家事等をしている間、それはそれはかわいらしいハニーボイスで『ベル〜、ベルちゃあ〜ん』と私を呼びます。(時として『ベルちゃあ〜ん』はアニメのルパン三世の『不二子ちゃあ〜ん』的なアクセントになってます)
いざ、放鳥。手に乗ると私の爪がくちばし部分と思うのかそれぞれの指に甘噛み(無毛のはずですが羽繕い)してくれ『ちゅー 』と言ってくれます。くちばしを寄せるときは『ちゅー 』と言う!というのが唯一に近いベルの芸です。興奮してくると頭突きしながら『ちゅー』してくるのでなんだか色気も何もありません(^_^;)一通り羽繕いがすむと今度は首をかしげて[なでて〜]です。写真はその時のシーン。一連の行動がすむとすがすがしい気持ちで朝ごはんを食べるためケージに戻っていきます。 |
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 ベルは、飼い主が独身時代、当時まだ恋人だった夫からのプレゼントでした。ですがそんな事情も理解していないベルは、夫にあまり懐いていません(^_^;)
今日も夫の腕を駆け上がっていったので、少しは仲良くするかな?と思ったところ“ペッ!” 夫の顔につばを吐くようなしぐさをしてしまいました(-_-;)。「そんな悪い子は食べちゃうぞ!!」夫が驚かそうと大きく口を開けて見せますが、逆に興味津々で覗き込むベルでありました・・・。 |
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仲良く記念撮影・・・。ふたりは同じ黄色、そしてふたりとも体重が同じ32g・・・。共通点の多い2羽(?)です。
ふっくらしてみえるベルですが羽毛の中はスリムな肉体です。
このトリの置物はベルにとって唯一いじめ甲斐のある友達であり、いじめたその後は吐き戻しをする愛の対象でもあります。・・・それってドメスティックバイオレンスじゃあ・・・(-_-;)飼い主から寵愛を受けるものの、ストレスでもあるのでしょうか・・・。トリの心理は計り知れません・・・(・_・;) |
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先日、ビデオで『ポーリー』を観ました。
鳥好きには有名かもしれませんが、数少ない鳥を主人公にしたアニマルムービーです。
字幕版を観たのですが、主人公の鳥、ポーリーがあまりにも英語が流暢で、実際、少しでも人間の言葉をしゃべる鳥を飼っている者からすると、できすぎてるという思いもありましたが、ストーリーはわかりやすい感動モノで楽しんでみることができました。今年始めてみた映画がトリもので良かったです。おすすめです!(夫はそれを観て以降、ベルのことを「ポ〜リ〜!!」と呼んでいます(-_-;))
(写真はおっかなびっくりにコーヒーカップを覗き込むベル、です) |
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2004年7月31日、とある百貨店の屋上のペットショップさんよりお迎えしました。
生後3〜4週間目のヒナヒナちゃん卒業予備軍で、お目目が切れ長のまるでディズニーのバンビちゃんみたいなかわいらしい瞳のコでした。
当時私は一人暮らしの上、早朝出勤深夜帰宅のOLであったため一人餌になっていないコをお迎えするにあたって1年近く悩みました。 [ 続きを読む] |
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今朝のベルの体重はご覧のとおり32gと理想的。
大抵、朝31g→晩33gといった感じです。
体格もどちらかというと小柄ではありますがスリムな体型といえます。
食に興味がないのか、ごはんで釣れないタイプです。
その代わり愛情 では釣れちゃう“ウいヤツ”なんですけどねー・・・ってちょっとノロケちゃいました |
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昨晩あまり遊べなかったおわびに今朝はベルにリンゴをプレゼントしました。
しかし臆病者ベルはリンゴに威嚇・・・
・・・そうなんです、ベルはフルーツ恐怖症?で飼い主の食べるふりをみてやっとフルーツをナメる程度・・・。
うーん、こんなにおいちーのに食べないなんて・・・。というかおわびなのに怖がらせちゃって、おわびになってないかあ
あとで大好物の青菜(今日はサラダ菜)を手渡しで食べさせてあげました。
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昨日10日、うちは自営業であるため、堀川戎へお参りに行ってきました。
いつもなら夜の放鳥を待ち望んでいるベルですが飼い主どもの深夜の帰宅にびっくり、というか呆然・・・。爆睡していたみたいでした
おかげでこんなかわいらしい大あくびを激写することができたけど・・・、ごめんねっ!
今年も商売繁盛するようベルも祈っておいてねっ!!
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セキセイインコ、黄ハルクインのベルとの癒し合う(?)生活をつづりたくてブログを始めてみました。
ちゃんと続けられるか、定期的に更新していけるかわかりませんが、楽しみながら頑張っていこうと思っています。
どうぞよろしくお願いします・・・。 |
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