愛鳥との生活の中で嬉しい事・楽しい事、たまには大変な日も。そんな様子を紹介しています。

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闘病生活に輝く未来は来るの?
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2月に「てんかん様発作」を引き起こした白文鳥の花梨。

ある本に同じように発作を体験した記事が載っていました。

・てんかんの闘病は長く辛いものでしたが、お別れまでの一ヵ月はずっとナデナデしてあげることができたので、少しは良かったのかと思っています。
最後は痙攣と闘いながら、手の中で旅立っていきました。

亡くなる前日に撮られた写真は今の花梨と似ています。
目に力がないのです。

花梨は発作から3ヵ月半。
今も以前みたいに元気はないです;
足も弱く余り動くことも勿論飛ぶ姿もありません。

前に獣医さんが言われた
「生きてることが奇跡」

今改めてその言葉を噛み締めながら
「これからも生きようね」

放鳥禁止のケージ内だけの生活。
でも二人だけの「手のひら」での放鳥タイム。
これからも続けようね。
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